SEALDsの韓国大好き大学生が外国人相手に安保反対署名運動!中国語、韓国語、タイ語、英語、フランス語、スペイン語、ロシア語で展開するも、中国語、韓国語では驚きの文章が含まれている事が判明…。

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SEALDsの韓国大好き大学生が外国人相手に安保反対署名運動!中国語、韓国語、タイ語、英語、フランス語、スペイン語、ロシア語で展開するも、中国語、韓国語では驚きの文章が含まれている事が判明…。

SEALDsの韓国大好き大学生が外国人相手に安保反対署名運動!

韓国メディアや、国内の反日メディアが報じている、大学生による安保反対署名運動。これは日本の法律にも関わらず、外国人を巻き込み反対運動を盛り上げ様としているが、実質は中国と韓国からの反対者を更に取り込もうとしているだけなのが、彼等が掲げた文章から分かる。

日本語版

ソース:Change.org

日本はちょうど70年前、不戦国家としての第一歩を歩み始めました。日本国憲法に、世界の人々に、そして自らに、二度と戦争をしないことを約束したのです。しかし、その不戦の誓いというのは、戦争によって奪われた、あるいは戦時中の日本が奪った数えきれない命の上に、ようやく成り立ったものでした。日本は二度と戦争をしない、と誓ったのと同時に、二度とこのような、かなしい平和宣言をしない、とも誓ったのではないでしょうか。

戦後もなお、武力で物事を解決しようとする愚かな価値観が世界中ではびこり、同じ過ちが何度も繰り返されました。その中で日本は、長く武器を握っていたその手で世界の国々と手を取り合い、70年間にわたって、戦死者を朝鮮戦争での一名にとどめることができました。これは、憲法第9条、日本の人々の不戦への強い意識、そして武器を持たない日本に決して剣先を向けようとしなかった海外諸国の協力、の賜物といえます。

【当サイトの考察】

渡辺謙「1人も戦死していない日本の憲法は世界に誇れる」は大間違い。朝鮮戦争では日本特別掃海隊が連合国の要請(事実上の命令)を受けて8000名以上を国連軍の作戦に参加させ、会戦から半年だけでも56名が命を落としている。

渡辺謙と同様に間違った知識で、間違った方向に導こうとしている大学生たち。デモをやるのは良いが、間違ったスタートから始めると、過去の左派と同様になって行くのは明らかだろう。

今回は、それに加えて、中国、北朝鮮、韓国から異常な程に工作されている状態で、それを知らずに、真実を調べようともせず、ノリだけで参加している愚かな大学生も大勢いる。

この反対署名は中国語、韓国語、タイ語、英語、フランス語、スペイン語、ロシア語で展開されているが、中国語、韓国語では驚きの文章が含まれている事からも、彼等が、どういう目的を持っているのか、更に言えば背後がどういう勢力が隠れているのかが分かる。(SEALDsは既に日本共産党関連と判明しています)

 

中国語版

ソース:Change.org

世論を無視し、安倍の議決権を強制的に、日本は、戦前の立場への復帰をしなければならない残虐行為を許すことはできません。

戦前、日本が満州事変、中国への侵略、アジアへの戦争の展開になることを始めました。日本は自ら悲劇的な歴史を作り出したが、戦前のように再び彼は同じ過ち、アジアの平和への徹底的な脅威を繰り返すために、武器を取り上げ様としている。

安倍政権の軍事を拡大するための根拠としては、中国と北朝鮮の軍備増強に基づいています。しかし相手の軍に対して、それぞれ展開すれば、いくつかの事故が戦争に起因するだけであり、アジアの平和を維持することはできません。もしそうであれば、アジアは再び戦争、悲惨な場所になる可能性があります。

中国語版には日本語版では書かれていない事が書かれており、安倍首相の現在の行為は残虐行為であり、日本は過酷に侵略を行いアジアへ徹底的な脅威を行なった。更に中国や北朝鮮の軍備増強は脅威ではなく、日本の軍備増強こそ脅威でアジアの平和を脅かし、再び戦争を引き起こし悲惨なアジアにするとしている。

ソース:Change.org

戦前、日本は武力を背景に朝鮮半島を植民地化して、労働者と慰安婦を強制連行しました。

その悲惨な歴史を自ら作り出したが、韓国に謝罪と補償もしないまま、再び戦前のように武器を手に入れるのは、同じ過ちの繰り返しであり、韓国の誠意がほとんどない証拠でもあります。

韓国語版にも中国語版同様に、日本語版にはかかれていない安倍首相批判や、中国や北朝鮮の軍備増強に対し…と言う幹事の文章が書かれている。これに加えて韓国語版だけに、慰安婦強制連行、謝罪と補償が無いままと書かれている。

ソース:東京新聞

SEALDsの韓国大好き大学生が外国人相手に安保反対署名運動!中国語、韓国語、タイ語、英語、フランス語、スペイン語、ロシア語で展開するも、中国語、韓国語では驚きの文章が含まれている事が判明…。

安全保障関連法案に反対する海外の人たちの声を集めたい-。慶応大二年の菱田修寛(ひしだのぶひろ)さん(22)=神奈川県鎌倉市=が八カ国語の呼び掛け文を作り、八月下旬からインターネット上で法案反対の署名活動をしている。

「反対運動には海外の視点が欠けているのではないか」。そう考えたことが今回の署名活動につながった。

歴史を学べというが、この大学生こそ歴史を学ぶべきであり、これは明らかな日本破壊工作と言っても良いだろう。韓国語版で分かるが、韓国文化が大好きだそうだ。

安保関連法案に賛成「44ヶ国」反対「中国、韓国、日本国内の売国奴のみ」当たり前で、戦争を行ってきた国々や、他国の圧力に危険を感じてきた国々は、必要であり、常識だと分かっているからだ。

海外の視点が欠けていると言うが、こういう事実はスルーしているところが、現実を見ない左翼らしい。

 

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