江川紹子氏関連の記事で謝罪の産経を叩く毎日に「毎日さん、どうしてこうなるの?事実がじぇんじぇん違う〜(>_<) 」と事実を捏造してあると江川紹子氏が毎日を批判

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毎日新聞

ソース:産経新聞

産経新聞社は6日付で「木村前社長処遇 なぜ二転三転」の記事を掲載しました。この記事中にある江川紹子氏のコメントは、朝日新聞社の木村伊量前社長の顧問就任辞退が判明する前に取材した内容に、その後の江川氏のツイッターの内容を反映させ、江川氏の承諾を得ずに作成したものでした。本来なら、顧問就任辞退が判明した後に、江川氏に再取材をした上で、記事にしなければなりませんでした。

ソース:朝日新聞

朝日新聞社が5日に発表した木村伊量前社長の顧問就任辞退の経緯などを記すなかで、「(木村氏は)身を引くべきだと思っていたが、これで渡辺(雅隆新社長)体制での再出発の環境が整った」との言葉を江川さんの談話として掲載した。江川さんによると、顧問就任辞退が発表される前に産経新聞の記者から電話取材があり、「木村氏は、なぜ自ら身を引いて渡辺新体制での再出発の環境を整えようとしないのか」などと回答したが、発表後の取材はなかったという。

ソース:毎日新聞

産経新聞社は8日、朝日新聞社の新体制発足を報じた6日朝刊の記事で、ジャーナリストの江川紹子さんの談話を承諾を得ずに作成したとして、記事を取り消しておわびすると発表した。産経によると、朝日の木村伊量(ただかず)前社長の顧問就任辞退を報じた社会面の記事のなかで、江川さんの「(木村氏は)身を引くべきだと思っていたが、これで渡辺(雅隆新社長)体制での再出発の環境が整った」との談話を掲載した。この記事の一部は江川さんの承諾なく、ツイッターの内容を反映させたという。

【当サイトの考察】

この問題に関して、当の江川紹子氏がツイッターでコメント

 

毎日の記事が事実と違い、おかしいと指摘。更に続けて…  

事実経緯が正確な記事を紹介。

ソース:GoHoo

産経の記事は、木村氏が5日の臨時取締役会で顧問を辞退したことに言及した後、「江川紹子氏は、木村氏の処遇について『対外的には理解されないので、身を引くべきだと思っていたが、これで渡辺体制での再出発の環境が整った』と評価した」と記載。しかし、江川氏が産経記者の電話取材に応じたのは、木村氏の顧問辞退が明らかになる前の5日午前10時5分ごろ。記者から木村氏が顧問になることについてコメントを求められ、「誰も木村氏の首に鈴をつけられないのは問題だろうが、それ以上に私が理解できないのは、木村氏の対応だ。本当に朝日新聞を愛しているなら、自ら身を引くだろう。彼がいると、実際に経営に口を差し挟まなくても、あるいは挟もうとしても飯田さんがブロックするだろうけど、あなた達のように、意地悪く見ている人たちが『木村院政』だと言い立てるだろうし、一般の人たちにも分かりにくい。木村氏は、なぜ自ら身を引いて渡辺新体制での再出発の環境を整えようとしないのか」と答えたという。このコメントの最後の部分が、「これで渡辺体制での再出発の環境が整った」と都合よく変えられていた。江川氏が日本報道検証機構の取材に応じて明らかにした。

毎日新聞の報じ方は事実経緯が違うという事です。ようやく産経新聞を叩けると思って毎日新聞は張り切りすぎたのでしょう。さて、毎日は謝罪しますかね?

 

産経新聞に対しては、この様にコメントしているので、間違いを毎日新聞が認めない場合は、ぶっ叩いて良いのでしょう。

そうそう、このGoHOOと言うサイトですか、左翼、反日勢力に対しては甘い採点つけるサイトです。

日本報道検証機構「選挙報道の中立公正要請は自民党だけでなく与野党からは読売の誤報で事実は自民党、共産党、新党改革が要請」←共産党、新党改革は野党、またも反日左翼メディアが自民党を貶める印象操作

今回の産経の問題に関連しての毎日の誤報については言及無しですし。

 

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